現在の位置:
日本からの提案により採択された本規格化のワーキンググループは、3年後の国際規格発行に向けて作業に着手する予定となっています。
サステナビリティ情報審査協会より、サステナビリティ報告書(環境/CSR報告書等)の環境的側面、社会的側面等の報告内容を対象とした、サステナビリティ報告審査・登録マーク付与の基準が公表されました。
経済産業省は、「マテリアルフローコスト会計」の国際標準化について、国際標準化機構(ISO)のTC207(環境マネジメント)に対して正式に新業務項目提案を実施しました。
環境省は、2007年6月、「環境報告ガイドライン 2007年版」を公表しました。
環境省及び日本公認会計士協会のホームページにて、「CSR情報審査に関する研究報告」が公表されました。
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