CSR関連リンク


  • アジア太平洋地域におけるSRI普及を目指す非営利の会員組織。SRIに関する最新情報を主としてウェブサイトを通じて提供するとともに、SRI商品・サービス創出の促進および研修・支援サービスを実施。
  • 企業のCSR活動をサポートすることを目的に英国に設立されたNPO。加盟企業は約800社にのぼり、加盟企業の社会参加プログラム開発、・プロデュース、NPOとのパートナーシップ推進等を行っている。
  • (株)日本総合研究所 創発戦略センターのソシオ・インキュベーションクラスターが運営する国内最大級のCSR情報サイト。CSRおよびSRIに関する基本情報、ならびに国内外の最新動向などを豊富に掲載。リンク集も充実している。
  • CSRヨーロッパは1995年に発足した非営利組織で、欧米の企業を中心に現在65社がメンバーとして加入。企業がCSRを進める上での模範事例やツールの提供、啓発活動ならびにステークホルダー間の対話促進に努めている。
  • 欧州におけるSRI促進を目指すステークホルダーネットワークで、欧州5カ国の社会投資フォーラムが代表を務める。欧州におけるSRI議論の促進や、ネットワークの拡大、情報共有を目的としている。
  • CSR報告書のガイドラインであるGRIの本部と連携し、日本におけるサステナビリティの推進を目的に設立された団体。サイト上からはGRIガイドラインの日本語版をダウンロードできる。
  • ISO(国際標準化機構)は、国際的な規格や標準類を制定するための国際機関。現在130カ国の加盟国で構成され、各国から一つの代表的な標準化機関が参加している。現在、CSRの規格化を検討中である。
  • SRI World Group Inc. はSRIおよびCSR関連情報を扱う民間会社。運営するSOCIAL FUNDS.comやCSR wireといったウェブサイトを通じて、投資家や企業のSRI・CSR活動を後押ししている。
  • SustainAbility社は、企業の経営戦略やサステナビリティ分野を専門に扱うコンサルタント会社で1987年英国に設立。サイトからはオンラインで出版書籍等の購入が可能。
  • SRIファンド「朝日ライフSRI社会貢献ファンド(あすのはね)」を販売。「SRIラウンジ」と題する双方向のセミナーを頻繁に開催し、SRIの理解と普及に努めている。
  • 環境情報を総合的に発信するオンラインマガジンで、(株)クレアンとNECシステムテクノロジー(株)の共同プロジェクト。国内外の環境報告書・サステナビリティーレポートを数多く紹介している。
  • 日本最大級のポータルサイト「goo」を運営するNTT-Xによる環境総合情報サイト。ディレクトリサーチ、環境News、環境gooメールニュース、法人向けメールサービスなどを提供している。
  • 企業・組織の経営品質の向上と「日本経営品質賞」の普及推進を目的に設立。「日本経営品質賞」は民間企業および地方自治体を対象に、アセスメント基準に沿って選考を行う。
  • (株)システム規格社が出版する「月刊アイソス」のウェブ版。ISO規格を巡る最新情報の掲載や、アイソス誌の記事検索、ウェブ上での購読申込が可能。
  • 地球規模の環境問題に取り組むべく設立された非営利団体。国内外の環境問題に対する科学的研究や政策研究、また環境情報の普及、環境保全活動や国際的な環境ネットワークの支援などを進めている。
  • AA1000シリーズを通じて、効果的な保証およびアカウンタビリティ・マネジメントのツールと基準を開発している英国のNPO。2003年3月に世界初のCSR報告書の第三者保証基準「AA1000保証基準」を発表した。
  • 日系企業が海外事業活動を円滑に展開し、ステークホルダーから高い社会的評価を得られることを目的に経団連主導で設立された。CSRに関する国際基準・規格の制定にも積極的な働きかけを行う。
  • 企業、業種の枠を超えて国内外の経済社会問題に取り組む経営者連合。2003年の第15回企業白書ではCSRを中心テーマに据え、CSRの具体的実践に向けた「企業評価基準」を提唱している。
  • 日本経団連は1,584の会員企業・団体を抱える総合経済団体。2003年、社会的責任経営部会が設置され、日本独自の経営風土や企業経営の実態を踏またCSRのあり方を検討している。
  • 2003年12月よりSRIファンド「住信SRI・ジャパン・オープン[グッドカンパニー]」の販売を開始。サイト内ではSRIの基本知識を詳しく説明している。
  • (株)東洋経済新報社のサイト。毎年、グリーンリポーティング・フォーラムとの共催で環境報告書賞を実施しており、200社を超える応募企業のなかから優れた報告書を選考し表彰している。
  • SRIファンド「日興エコファンド」、「グローバル・サステナビリティ(globe)A・B」を販売。「日興エコファンド」は発売当初個人投資家から人気を集め、1か月あまりで純資産残高が500億円を突破する人気を集めた。
コンプライアンス, CSR, 環境の新日本サステナビリティ研究所

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